ののが綴る徒然日記
懐かしい風景や陶芸・演劇等を綴っています
2014/8/11 森田 有さんの仕事
京都の小劇団の活躍が目覚しい時代。日本全体がそうであった。
はたらく者の演劇祭の合同公演として、上演された。
この頃は私は参加していない。「日の丸」の何回かの公演から団員になる。
真ん中のポスターも森田さんのイラストです。
*ポチ戴くと励みになります
nonoblog
森田有さんの初期の作品で、私達も長く公演をして来た「日の丸」が 尼崎の劇団・かすがいによって上演された。 ...
記事を読む
順序が後先になってしまったが、何故、森田有さんの事を書き残そうと思ったか、 安倍政権、以来、本当にきな臭い!一気に戦争の本が過去にさかのぼ...
「ぢらい」 これは私...
戦後70年を迎えた今年、20年前に書かれた森田さんの最後の作品。 「送り火」放送劇として書かれたもので...
「ぢらい」の本に寄せられた言葉。 劇作家 芳地隆介氏より。 跋 世界で一つの作品集 もう少し、突っ込んだ議論ができる時間...
前回の韓国公演で、最後の日のパーティーは、バイキング料理あり、 音楽・最後には皆で踊りまくり賑やかで楽しい締めくくりだった。 ...
<写真はどの公演のだったかは、定かでない。> ...
...
「ぢらい」の本のあとがきより。 順序が本当に後先になってしまった。 ーーーーーーーーーーーーーー 1939年 生まれ。 音響効果マン...
写真があまり残っていなかったのだが、総勢40人以上の出演者、 この三文オペラは、いろんな方々の協力を得て実現出きた公演だった。 ...
メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です
名前 ※
メール ※
サイト
次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。