ののが綴る徒然日記
懐かしい風景や陶芸・演劇等を綴っています
2014/7/30 森田 有さんの仕事
2006年11月に京都労演にて、文学座と
劇団とのプレ企画上演をした。
京都労演50周年で、地元の劇団として選ばれた。
プロではないのに、文学座とのジョイントは、
今思うと画期的なことだった。
「戦争と演劇」を、テーマにされた企画でもあった。
そんな中で、資料としておいていた、朝日新聞の記事から。
*ポチ戴くと励みになります
nonoblog
かなり初期の舞台です。 この時代は、かなり衝撃を与えた作品です。
記事を読む
...
この「森田有」さんの仕事を、私なりにいろんな資料を、 ...
森田 有 脚本集より。 「日の丸」 1983 (原案 赤田伸郎) 6年目を迎えた劇団、自立の会は、団員が急減し、風前の灯火であった。 ...
先日、知り合いから平和について、何か原稿がほしいと言われ、出した原稿で 以前に芝居をしていた台本 「日の丸」 森田有 作で 皮肉ってつ...
「日の丸」2006年の公演は「戦争と演劇」が、テーマでの企画だった。 その時の資料で作成された年表が、世の中が、きな臭く、 今の...
戦後70年を迎えた今年、20年前に書かれた森田さんの最後の作品。 「送り火」放送劇として書かれたもので...
森田 有さんが亡くなられてから半年後に自費出版を奥さんがされた本。 数は少なく、今は、販売出きるのは、一冊もない貴重な...
毎年一月に新年会と総会という形で有座の集まりがある。 もう、12年目になる。森田有さんを偲んでいろんな関係者が、 集まるのだ。有座に森田...
メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です
名前 ※
メール ※
サイト
次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。