ののが綴る徒然日記
懐かしい風景や陶芸・演劇等を綴っています
2011/10/27 陶芸
もう10年以上になる。ひと月に一回ぐらい、陶芸をならっている。 師匠は藤野さちこさんです。
師匠がオブジェを中心とした作家として有名なので、生徒も教室展などはそうした作風になる。
日常に使うものもつくるが、釉薬のところでの、失敗などが多くなかなか気に入ったのが出来ない。
今回はぼちぼちでも、長くやっていると、良い作品も出来てくるのだと、少し自信が出て来た。
久々の 日常でホットの一息です。
*ポチ戴くと励みになります
のの
教室の仲間のTさんは、細やかな大変な作陶を何時もされている。 今回は蓋物のお雛様を2対作られた。 出来上がるまでの過程を...
記事を読む
この土の状態の時が、一番ワクワクするが、釉薬をかけて出来上がってくると、...
楽焼の抹茶碗に挑戦。古い本を参考に作陶。 荒々しい感じだが楽焼は始めてこんなに良い様に出来たのでびっくり! 三ヶ月に一度ぐらいしか来...
第一回 教室展です。 上の左は先生の作品です。 2点です。見ればあきらかです。 10年間、ぼちぼちとや...
今回の展示で、こうした小物は久しぶりに作られた。 あらためて、素晴らしい先生...
最近...
少し小ぶりのお抹茶茶碗を作った。 いろいろ作るのに、 規制があるようなんだが、一度作ってみた。 もう少し大きく出来ていれば、良かった...
フロリダ大学 ハーン美術館所蔵作品 先ほどアメリカから届いた写真だという事です。 アメリカで人気です。 凄い人に教えて貰っているのを、...
この急須式、珈琲ドリップ。これはかなり前に...
小鉢...
メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です
名前 ※
メール ※
サイト
次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
上に表示された文字を入力してください。