ののが綴る徒然日記
懐かしい風景や陶芸・演劇等を綴っています
2014/5/26 2014/6/12 幼き頃から
さてさて、昭和35年頃の東京へご案内。
いろいろ思い出す人もあるかも。
きぼうと言う列車に乗って、いざ、東京へ!
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のの
川崎・重工業地帯・煙突から黙々と煙。今なら大変かも。
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今から6,7年前だろうか、店をしていたときのスタッフM嬢と高槻の温泉に行った。 温泉へはバスが枚方まで迎えに来てくれる。そのバスが高槻 ...
箕面には、次の年の夏休み、梅田から従妹も誘って行く事になった。 父は、二人だと退屈しないで居れるだろうと、考えたのかも知れないが、従妹は、...
預けられていた叔母の家には、木で出来た長い塀があった。まるでサザエさんの家のような塀だ。 入り口をはいると木の塀に沿って庭になってる。玄関...
もう幼き頃ではない中学生の私。あの悪夢の夏休みも終わり、少し落ち着いた日々が続いていた。 夏休みが過ぎた後、あのうそつきのお手伝いさんは、...
あの身勝手な父のあだ名が、親戚の叔父や叔母の間で、「豆腐や」と言われていた。 「豆腐屋ってなんでや?」と、疑問に思っていたが私...
私達、兄妹3人は、小阪の家に、行ってから、殆んど一緒に暮らすことなく、ばらばらに育った。 気の小さい兄は、生まれてから我が儘に、育っていた...
昔から何かの折に 幼い頃のことを思い出す。 映像を観るように出てくる物事がある。 その話をミニミニ物語として 綴ることにした。 ...
何故、母の登場がないのか?姉妹は?とか思うだろうが、殆ど、一緒に暮らしていなかった。 だから、当然記憶に残らない。一家で長く過...
ハイヤーと言う方が普通だった頃。料金を見ればこの頃の貨幣価値が分かる。 ハイヤーの形が高級感が溢れている。 しおりの最後には小遣い帳まで...
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